会社概要

フローリング通販GHSは、私達が運営しています。

GHSとは

Gは Give の G。”与えあい”を表し、

Hは Help の H。”助け合い”を表し、

Sは Share の S。”分かち合う”を表します。

私たちは無垢フローリングという、いわば自然の一部を取り扱う会社として、お互いが与え合い、助け合い、分かち合って、共に成長していけるような企業でありたいと願っています。

代表あいさつ

「アジア諸国の社会の一員として、商売を通してできること」

その言葉を念頭に活動して参ります。

伊波 守

無垢フローリング・床材販売という商売に関わって、20年余

タイ、ラオス、ベトナム、中国、インドネシアといった、東南アジア諸国を訪問する機会が多いビジネスです。20年余でアジア諸国はめざましく進化し、グローバル化が拡がっていきました。現在は日本だけではなく、世界中のさまざまな地域で起こったことも、直接・間接を問わず、影響を受ける時代となりました。

私たちは時代や国を選んで生まれてくることもできません。そして、今ある環境を劇的に変えることもできない小さな会社です。しかし、日常のなかでグローバル的に物事を考えて地域に根ざした行動ができる立場にいます。
アジア諸国の社会の一員として、商売を通してできることを念頭に活動して参ります。

代表経歴

伊波 守(いは まもる)

米国州立大学卒業後、20代で無垢フローリングやウッドデッキ材を販売する建築関連資材会社の設立に参画。専務取締役、代表取締役社長を歴任。
2010年、ジィ・エイチ・エス沖縄株式会社設立、代表取締役社長に就任。

<座右の銘>
Where there is a will, there is a way.(意志あるところに道は開ける)
15歳のときからの信条

会社概要

商号
ジィ・エイチ・エス沖縄株式会社
本社
901-2226 沖縄県宜野湾市嘉数2丁目4番12号
業務本部
901-2226 沖縄県宜野湾市嘉数2丁目14番10号
Tel : 098-898-0102  Fax : 098-898-0150
Mail : contact@ghs−okinawa.jp
糸満支店
901-0306 沖縄県糸満市西崎町4丁目12番地
Tel : 098-840-8980  Fax : 098-840-8808
会社設立日
2010年4月1日
資本金
1,000万円
業務内容

<無垢フローリング、ウッドデッキ、WPC(合成木)、タイル、床材全般の商品開発、販売>

東南アジアの協力工場と提携して、材の原材料選びから生産方法にいたるまで現地工場と積極的に関わり、無垢フローリングと無垢のウッドデッキ材の商品開発と販売を行っています。出荷時は現地の専門スタッフ、グレーダーが商品を1枚1枚すべて検品してます。また、弊社のスタッフが隔月、現地にて直接検品も行っております。

取り扱う商品は、チーク材、ローズウッド(紫檀・ソノクリン)材、メルバオ材、花梨材、リングア(ナーラ)材、メルクシ松材、ナラ(オーク)材、カバ桜材、メープル(メイプル)材、西南桜材、ウォールナット材、セランガンバツ材などの東南アジアや北米産出の無垢フローリング・ウッドデッキ材。国内産の桧材、杉材の無垢フローリングや壁材を取り扱ってます。

<こういう場所に採用・使用されています!>

無垢フローリングやウッドデッキ材は戸建て住宅、マンション、商業店舗(施設)やホテル、宿泊施設などに使用され、学校の体育館には直貼りフローリング、店舗にはヘリンボーンフローリングが使用されています。
また、ホテル、宿泊施設や各種施設などは、無垢フローリングの販売から工事まで行う場合もございます。

弊社で取り扱う無垢フローリングは全部で90種類以上ありますが、サイトに掲載されていない商品もございます。万一、お探しの材が見つけられない場合はお気軽にお問い合わせください。

経営理念

我々は、仕事を通して切磋琢磨し、自らの品性を高め、豊かな生活の基盤をつくる。
お客様へ常に価値ある商品を提供し、顧客満足を通して社会へ貢献することを目的とする。

GHSブランドの特徴

より高いお客様満足をめざして、これまで培ってきた現地と強力なパートナーシップの実現で3つの安定に努めます。

1.商品の安定供給
 / 2.価格の安定
 / 3.品質の安定

GHSからお客様へのお約束

  • 私たちはお客様とのコミュニケーションを大切にし、ご要望に応えられるように努力します。
  • 常に誠意をもって対応し、お客様が安心して購入できるよう努力します。
  • 「お客様の声」を大切にし、その声を商品に活かせるよう真撃に耳を傾けます。
  • 価値ある商品をご提供できるよう、お客様視点にたって考え行動します。
  • お客様に「選んでよかった」と思われるように、常にサービスの向上に努めます。